「シザーハンズのティム・バートンとジョニー・デップの組み合わせだから見たい」 そんな単純な動機とワーナー・マイカル・シネマズ板橋の査察をかねて 「チャーリーとチョコレート工場」見てきました。
おなかいっぱいのブラックユーモアと 期待十分にこたえてくれるジョニー・デップの繊細な演技 この奇妙バランス。隙の無いエンターテイメントですね。 「リスじゃん!」「家無くなってるし!」と突っ込みを入れながらゲラゲラと見てました。 街のシーンでの無駄に重厚なオーケストラと、ウンパ・ルンパの元ネタ満載でご機嫌なミュージックとの ギャップが気持ちいい!
自分が期待していたところは答えてくれたし、コメディの部分も多くて大満足。
サントラ買いに行こうっと。
★★★★☆
![Charlie and the Chocolate Factory [Original Motion Picture Soundtrack]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0009T2S0W.09.MZZZZZZZ.jpg)

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